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足ピンでないとイケない場合の10の対処解決策

女性がオナニーやセックスで

イクという事に対しての

悩みの中で、比較的多いのが

とくにクリイキする時に

足の指先からピンと立っている状態で

力が入っている

いわゆる「足ピン」で無いと

イケないという悩みです。

実際に当エステ「リップス」

にも

応募の際の備考欄記入や

相談のメールなどでも

「足ピンしてないとクリイキできません」

という悩みを多く頂きます。

あなたも以下のような悩みに心当たりありませんか?

  • イク時に身体全体に力が入ってしまう…
  • 昔からオナニーで足ピンが癖になっている…
  • 結局最後は足ピンじゃないとダメ…

実はオナニーで足ピンじゃないと

イケない場合は

セックスでもイケない身体に

なりやすかったりします。

セックスでイキやすい身体にするためにも

早めに対処して

治しておく必要があります。

そこで、当ページでは

当エステ「リップス」代表として

今まで500人以上の女性の中イキや

性感帯開発

イケない女性の悩みを解決してきた

私、リップス代表h-i

足ピンでないとイケない場合の

10の対処解決策を紹介していきます。

足ピンでないとイケない場合の10の対処解決策

足ピンによるオナニーは

仰向けにしろ、うつ伏せにしろ

両足をほぼ閉じて

足全体に力が入っている状態です。

身体は力みやすくなるので

快楽も得やすくなります。

そのため

足ピンでの快感を覚えてしまうと

癖になってしまい足ピンでなければ

イクことができなくなってしまう傾向にあります。

セックスでもイキにくくなり

将来的な性生活に支障が出る

可能性も否定できません。

そのような事にならいためにも

ここから足ピンでないとイケない場合の

10の対処解決策について紹介していきます。

乳首の感度を上げる

女性は膣近辺や性器だけでなく

乳首にも性感帯が集中しています。

オナニーでは、女性器だけでなく

乳首の感度を上げるように

刺激してあげましょう。

乳首の感度が上がることで

挿入することだけでなく

イキやすい敏感体質にしておくことで

わざわざ足ピンで力まなくても

イケるようになっていきます。

乳首を性感帯として開発する

乳首開発方法に関しては

以下の関連記事で詳しく解説しています。

簡単にクリイキできる身体にする

足ピンでイク際には

足に力が入っているため

力んでいる状態でもあります。

力むことでオーガズムを

得やすくなってしまっている状態でもあります。

力まずにクリイキを簡単にできる身体に

しておくことで

足ピンで無くてもイケる身体になります。

対処策としては普段のオナニーの際に

クリトリスの感度を上げるように

しましょう。

クリイキしやすい玩具を

取り入れてみるのも一つの手です。

クリイキしやすい玩具に関しては

以下の関連記事で詳しく解説しています。

参考にしてみて下さい。

概念を捨てる

イキやすさ、イキにくさは

女性の場合はとくに

精神状態に左右される傾向にあります。

「足ピンはイキやすい」

ということが

概念的に、あなた自身の中に

根付いてしまっている

可能性があります。

そのような場合

常識的な概念を排除するために

足ピンじゃなくてイケる

クリトリスの刺激だけでイケる

といったことを

オナニーの最中だけでなく

それ以外の時間でも

暗示的に思い込むようにしましょう。

脱力を心掛ける

足ピンはふくらはぎなどの

下半身に力が入ることで

起こりやすくなります。

そのため

イクということに対して

無意識に身体がためらってしまったり

緊張する気持ちが強くなったりすることで

足ピンも起こりやすくなるので

できるだけ脱力を心がけましょう。

気持ち的な部分においてためらっていたり

どこかでセーブしてしまっていることに

心当たりのある女性は

精神的な部分を解放してあげるだけで

足ピンも改善できます。

その方法は以下の関連記事で

詳しく解説しています。

心当たりのある女性は参考にしてみて下さい。

身体を柔らかくする

セックスのときやオナニーのときに

体が緊張しやすく

力が入りやすいという女性は

日ごろから体を柔らかくする

ストレッチを心がけてみましょう。

ストレッチをすることで

股関節などの可動域が広がり

足ピン癖の改善にも役立ちます。

日常生活の中で取り入れやすい

ストレッチの具体的な方法に関しては

以下の動画でも詳しく解説しています。

良かったら参考にしてみて下さい。

足を開くように意識する

足を開いてM字開脚の状態で

イケるようになるのが理想です。

M字開脚でイケるようになれば

正常位でイクこともできるようになります。

しかし

今まで足ピンで快感を得てきたのに

いきなり「M字開脚でイケ」

と言われても

なかなかイケないのが実情でしょう。

最初は頭が入る程度に広げ

徐々に、肩幅

そして

最終的には両ひざを曲げて足を

広げるように心がけましょう。

開けば開くほど

ふくらはぎよりも

太ももや腰に力が入る感覚が

わかるようになります。

足ピン時間を徐々に短くする

足ピンが癖になっていたり

足ピンで快感が概念的に

根付いてしまっていると

すぐには脳が軌道修正するのは

難しいです。

そこで

まずは、足ピンをしている時間を

徐々に短くすることを意識しましょう。

イクまでは、足ピンで快感を高めていき

イキそうになる瞬間に

足を開いてみるなど工夫しましょう。

膣内の性感帯開発をする

足ピンでイク場合のほとんどが

っというより十中八九はクリイキです。

そのため

クリトリスに意識が集中しがちです。

クリトリス以上に気持ち良くなれる

性感帯がGスポットやポルチオといった

膣内性感帯です。

まずは膣内に性感帯がある事を

意識しながら指を使って

オナニーをしていきましょう。

指を使って膣内性感帯を開発しながら

気持ち良いオナニーをするやり方は

以下の関連記事で詳しく解説しています。

最終的に中イキできるようになれば

同じオーガズムでも

クリイキではなく中イキの場合

身体は脱力している状態ですので

足ピンしなくても何度も

イクことができるようになります。

中イキできるようにする

クリトリスでなく

ある程度、膣内が気持ち良くなり

膣内の性感帯が開発されてきたら

中イキを目指しましょう。

そのためには

膣内の性感帯であるGスポットや

ポルチオの位置を自分なりに認識して

開発する必要があります。

中イキの開発方法に関しては

以下の関連記事で詳しく解説しています。

是非、参考にしてみて下さい。

リップスへ応募する

当エステ「リップス」は

中イキしたい女性向けの

性感エステというコンセプトで

運営はしていますが

実に様々な女性のニーズに

対応させて頂いています。

  • 欲求不満解消
  • 経験不足の解消
  • クリイキ含めた性感帯開発全般
  • 膣内性感帯開発全般

そして

この記事の監修者でもあり

リップス代表でもある僕は

これまで500人以上の女性の

中イキや性感帯開発を施してきました。

再三になりますが

実際に当エステ「リップス」の

応募理由の中でも

「足ピンでしかイケないのが悩みで応募しました」

という女性は比較的多いです。

当然ではありますが

みなさん当エステにご応募頂き

実際に僕と会って

中イキや膣内性感帯の快感を

改めて体験することで

スッキリと悩みを解消頂いています。

こちらの→リップス応募女性の体験談

でもご確認頂けます。

「自分ではどうにもならない…」

「プロに任せたほうが早い」

と思われている女性は

是非、ご応募をご検討下さい。

>>リップスご応募はこちら

なお

以下の関連記事では

実際にリップスにご応募頂いた女性から

頂いている嬉しい生の感想を

ご本人様の掲載許可範囲内にて

LINEやカカオのスクリーンショット

そのままで

掲載及び紹介させて頂いています。

こちらも応募の際の参考にしてみて下さい。

足ピンでしかイケない場合に考えらえる原因

足ピンでないとイケない

場合に考えられる原因の多くは

初めてオナニーで

オーガズムに達したときが

足ピンであったが故に

それが癖になっている場合

あるいは

体質的に緊張しやすかったりする場合があります。

他にも考えられる原因が

いくつかありますので

ここからは

女性がオナニーの際に

足ピンでしかイケない場合に

考えらえる原因について紹介していきます。

完全に癖になってしまっている

はじめてオナニーをしたときに

足ピンで快楽を得たという記憶が

脳裏に焼き付いているという可能性から

脳の快楽中枢が

「足ピンじゃないとイケない」

と認識してしまっているのです。

緊張しやすい

もともと緊張しやすいタイプの人は

力が入りやすく力みやすかったりもします。

とくにオナニーの場合には

身体の奥から湧き上がってくる

「得体のしれない快楽」に対して

身体が緊張状態で

反応してしまうため

足が硬直したように

ピンとなってしまうことが

原因として考えられます。

イクことへのコンプレックス

性的なことにコンプレックスや

偏見がある場合

思春期に何らかの性的な

トラウマがある場合

あるいは両親のしつけが厳しかったりすると

性に対してあまり良い印象も持てずに

大人になってしまう場合があります。

そうなると、無意識

もしくは意識的にイクという事に対して

罪悪感やコンプレックスがあり

それが引き金となり

足ピンになってしまっている状態です。

電マ依存

電マは振動も強く

あたる面積比も広いため

サクッとクリイキするには

使い勝手の良い玩具です。

そのため

イキにくい女性でも

比較的、安易にイケるため

電マ依存症になりやすい傾向にあります。

電マ依存がきっかけで

自然と足ピンになってしまう事も

考えられます。

電マ依存を治す方法は

以下の関連記事で詳しく解説しています。

心当たりのある女性は参考にしてみて下さい。

冷え体質

冷え体質は比較的女性に多いです。

冷え性によって血液の循環が悪くなり

筋肉が硬くなってしまう傾向があります。

冷え性が原因で足にまで血流が届かず

筋肉が緊張する原因になります。

男性目線だと足ピンはエロい!?

足ピンでしかイケない女性からすれば

深刻な悩みになっていても

実は、男性目線からすると

意外とエロく見えたりもします。

たとえば

自分の性技で足が硬直するほど感じていると

良い意味で「勘違い」してくれたり

僕の友人にもいますが

足フェチの男性だと

足ピンはたまらないと聞きます。

しかし

女性からすれば深刻な悩みであり

治さなければいけない問題でもあります。

快感を半減させてしまったり

セックスでイケなかったりしてしまうので

早めに解決しておきましょう。

年齢を重ねるにつれ

身体に染みついた習慣になってしまうと

余計、改善することが難しくなります。

まとめ

足ピンでしかイケない場合

セックスで男性に頑張ってもらっても

イケずに申し訳ない気持ちになってしまったり

オナニーでしかイケなかったりと

将来的にも問題が出てきます。

あまり意識せずに足ピンしている女性は

できるだけ早くそのことに気がついて

改善することが大切です。

そこでここまで当ページでは

以下の通り足ピンでないとイケない場合の

対処解決策をご紹介してきました。

  • 乳首の感度を上げる
  • 簡単にクリイキできる身体にする
  • 概念を捨てる
  • 脱力を心掛ける
  • 身体を柔らかくする
  • 足を開くように意識する
  • 足ピン時間を徐々に短くする
  • 膣内の性感帯開発をする
  • 中イキできるようにする
  • リップスへ応募する

足ピンでしかイケない場合に考えらえる

原因としては以下のようなことが

考えられます。

  • 完全に癖になってしまっている
  • 緊張しやすい
  • イクことへのコンプレックス
  • 冷え体質
  • 電マ依存

これらの原因に心当たりがある場合

原因を無くすことで

早めの対処が可能となります。

足ピンに慣れてしまうと

セックスで正常位など

足を曲げた状態では

オーガズムを得ることができなくなります。

しかし

中イキができるようになる事で

足ピンでしかイケない悩みは

スッキリと解消されます。

同時に

中イキの快感により

「足ピンでイク」という事や

「足ピンでしかイケなかった」事が

嘘のように吹っ飛びます。

その際に

当エステ「リップス」にご応募頂くのも

一つの手段です。ご検討下さい。

 

>>リップスご応募はこちら

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